浮遊~Floating

途切れる事の無い水の音と鳥の鳴き声。地上で最も美しい2つの音とギターの音がからみあう極上の”水上のコンサート”。春の森、湿原の中を流れる釧路川を、カヌーはゆったりと下る。木暮

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視聴・解説

原始神母

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アコースティックソロ 4thアルバム「浮遊~Floating」2015年7月15日発売

アコースティックソロ 3rdアルバム「透明な夜」2014年12月3日発売

アコースティックインストゥルメンタルアルバム第2弾『儚』。
前作「水と光の魔法」発表後、2年間に渡り数々のライブツアー、野外フェス等を経て完成。

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Kogure shake takehiko

Profile

1960.3.8
東京都杉並区に生まれる。
13歳でフォークギターを弾き始める。
15歳の時友人が目の前でエレキギターを弾いたのを見て衝撃を受け、以後ROCKに夢中になる。
1976
初めてロックコンサートをやる。演奏曲はビートルズ、ディープパープルなどのコピー。以後、自主コンサートなどをやりながら10代を過ごす。
1980
20歳。プロのミュージシャンになると決め、家を出て曲を作り始める。
1981
初めての渡米。ロサンゼルスで2ヶ月間、黒人のバンドに参加する。
1984
レベッカでプロデビュー。
1986
レッドウォーリアーズで2度目のデビュー。
以降、海外レコーディング、武道館、西武球場などの公演を行う。
1988
広島ピースコンサートテーマソング『君を守りたい』作曲で日本レコード大賞特別賞受賞。
1989
ロサンゼルスに移住し、Casino Driveを結成、5年間の音楽活動。
1995
帰国。サイコデリシャス名義でソロ活動を始め、再結成したレッドウォーリアーズも平行して活動。
2003
長男誕生を機に富士山麓に移住。 以降自然をテーマにしたソロ活動と平行して、より自由な音の表現を求めたバンド、Mtデリシャスを結成、2011年まで活動。以後、自然をテーマにしたアコースティックの活動に入る。
2011
初のアコースティックインストアルバム、「水と光の魔法」を発表。
2011年4月より山梨日日新聞にて子育てコラム「富士山と太陽の下で」連載開始。
(2013年3月終了)
2013
2ndアコースティックインストアルバム、「儚(はかない)」を発表。
全国45カ所のツアーを行う。
現在まで通算25枚のオリジナルアルバム、他ライヴ盤、ベスト盤、コンピュレーション、DVDなど多数発表。

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【動画】木暮“shake”武彦 at 逗子海岸 ~in the sound of the water~

木暮“shake”武彦 at 逗子海岸 ~in the sound of the water~
https://youtu.be/C1aaOFbfGyw

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アコースティックインストゥルメンタルアルバム第2弾『儚』。前作「水と光の魔法」発表後、2年間に渡り数々のライブツアー、野外フェス等を経て完成。
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ライブスケジュール

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10月22日(日)
川崎・CITTA / BAR ATTIC

10/26(木)
蓼科・ピラタス
10/27(金)
松本・アレックス
10/28(土)
白山・ガレリア画廊
10/29(日)
富山・村門
11/03(金)
河口湖・ジャスフェスティバル(河口湖円形劇場)
11/04(土)
三軒茶屋・グレープフルーツムーン
11/09(木)
心斎橋・LivehouseSOMA
11/10(金)
尾道・Cat Ch 22

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ディスコグラフィー

discography

浮遊~Floating

浮遊~Floating

2015年7月15日販売 2,500(tax in)

途切れる事の無い水の音と鳥の鳴き声。地上で最も美しい2つの音とギターの音がからみあう極上の”水上のコンサート”。春の森、湿原の中を流れる釧路川を、カヌーはゆったりと下る。木暮

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南国の旅終了

沖縄はまだ夏だった。

毎日天気はいいし、夜でも汗が噴き出してくる。
ビーチの日差しは強烈だったが、富士山はもう冬に入る手前なので、相当得した気分だった。

コザの614と那覇のGalaでソロと原始神母のライヴ2本。
沖縄は半分異国、日本であって、普通の日本じゃない。

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